坂口健太郎さん主演のドラマ「イノセンス 冤罪弁護士」

本来無実の人間が犯罪者として扱われてしまう「冤罪事件」

そんな冤罪事件を解決し、無実の罪を着せられた人々を救っていくドラマです。

 

本記事では、「イノセンス 冤罪弁護士」のロケ地・撮影場所情報に関してまとめていきます。坂口健太郎さんや川口春奈さんの目撃情報はあるのでしょうか?

自分が行った場所や知っている場所がロケ地だったりするととってもテンションが上がりますよね!それでは、行ってみましょう!!

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「イノセンス 冤罪弁護士」ドラマのロケ地・撮影場所は?

これからドラマ「イノセンス冤罪弁護士」のロケ地に関してまとめていきます。

日証館

主人公黒川拓(坂口健太郎:演)和倉楓(川口春奈:演)が所属しているのが保駿堂(ほうしゅんどう)法律事務所。

この保駿堂法律事務所の外観は日証館で撮影が行われています。

日証館は1928年(昭和3年)に竣工された、90年を越える歴史のある建築物です。1943年(昭和18年)に日本証券取引所が設立され、その後日証館と呼ばれています。

この歴史ある建物でロケが行われました!

引用元:https://moffice.tokyo/

住所:東京都中央区日本橋兜町1−10

日証館の内部には少し入ることができるので、重厚な玄関ホールを一目見ておくのも良いですね!

 

東京農工大学 府中キャンパス

東央大学理工学部のロケ地になっているのが、東京農工大の府中キャンパスです。
黒川拓の大学の先輩にあたり、捜査・鑑定に協力してくれる「東央大学理工学部物理学科准教授」秋保恭一郎(藤木直人:演)のいる東央大学の撮影はここで行われています。

秋保准教授は、黒川拓の協力者としてドラマに頻繁に登場する事になるため、ドラマに登場する事も多いと思われます!

住所:183-8509 東京都府中市幸町3丁目5−8

東京農工大学の府中キャンパスは、ドラマロケ地の名所としても有名です。

 

同じ2019年冬ドラマとして放送されている月9「トレース~科捜研の男~」

2018年秋ドラマで月9だった織田裕二さん主演ドラマ「SUITS」

綾瀬はるかさん主演の「義母と娘のブルース」など数多くの作品のロケ地として使用されています。

 

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「イノセンス冤罪弁護士」ドラマ目撃情報!!

ここからはロケ地にプラスして、実際に撮影が目撃されたという場所!に関して紹介していきます。人気俳優の坂口健太郎さんが主演と言う事でファンの注目度も高いです!

船橋市役所

千葉県船橋市の市役所玄関で「イノセンス冤罪弁護士」の撮影が行われていたようです。これには目撃情報もあり、主演の坂口健太郎さんと、川口春奈さんの目撃情報がありました。

 

撮影中の2人を目撃できるとかテンションかなり上がりますよね!船橋市市民の人であれば、撮影中に自分が行った事のある船橋市役所がドラマに登場するので、なんだか嬉しくなっちゃうのではないでしょうか!?

 

船場市役所の玄関はこんな感じです。恐らくここら辺に坂口健太郎さんと川口春奈さんがいたのだと思います。

住所:千葉県船橋市湊町2丁目10−25

出光多古牛尾SS(ガソリンスタンド)

千葉県多古町のガソリンスタンドで坂口健太郎さんの目撃情報がありました!!

住所:千葉県香取郡多古町牛尾774

なかなか自然豊かな場所にありそうです。ドラマでは難しい事件の解決のために立ち寄ったのかもしれませんね!

ロケ地・撮影場所情報は他にもアップされていくと思います。
また追加情報があればアップしていきますね!!

 

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